人材育成・面談のAIなら
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人事データ分析から、
人事業務のAI導入まで。

人事データの分析・可視化から、業務プロセスへのAI導入支援まで。現在地に合わせて、一気通貫で伴走します。

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こんな課題に、心当たりはありませんか?

  • データがそもそもない

    何を取るべきか、どこから始めるべきかがわからない。社内に分析以前のデータがそろっていない。

  • データはあるが、散在・未整備

    サーベイやExcelの手作業突合で毎回消耗している。データが部署ごとにばらばらで活用できない。

  • 集計・レポートだけで止まっている

    数字は出しているが、可視化・分析・施策提案まで辿り着かない。データが意思決定につながっていない。

ひとつでも当てはまるなら、いまの状態からで構いません。まずは現状の整理からご一緒します。

どの現在地からでも、ゴールは同じです。

  • データがない
  • データが散在している
  • 集計で止まっている
GOAL

人事データが、経営・施策の意思決定に使える状態

施策、課題解決につながらない分析は、しません。

数字を出すことではなく、次の一手が決まることをゴールに置いて伴走します。

対応領域

人事データの分析(ピープルアナリティクス)から、業務プロセスへのAI導入支援まで。
2つの領域で伴走します。

01

ピープルアナリティクス

人事データの分析・可視化

  • 人事ダッシュボードの構築
  • 離職予測・要因分析
  • 散在データの統合・整備(Tableau等での可視化)
02

AI導入支援

人事の業務プロセスへのAI導入

  • AI活用余地の診断(業務の棚卸し)
  • サーベイ集計・レポート作成など定型業務のAI化
  • 採用・評価・オンボーディング等へのAI導入
  • 導入後の運用・定着支援

構築実績のある人事ダッシュボード

大手企業を中心に、さまざまな人事ダッシュボードを構築してきました。代表的な3テーマを、サンプルデータで再現した画面イメージとあわせてご紹介します。

01

従業員ダッシュボード

従業員数・部門別構成・勤続年数や離職率の推移まで、組織の現在地を1画面で把握。

従業員数・部門別人員構成・勤続年数や離職率の推移を可視化した従業員ダッシュボードのサンプル画面
02

離職予測

個人ごとの退職リスクをスコア化し、リスク要因と優先フォロー対象を特定。

個人別の退職リスクスコア分布・リスク要因の寄与度・部署別リスク濃度・要フォローリストを表示した離職予測ダッシュボードのサンプル画面
03

エンゲージメントサーベイ分析

総合スコア・カテゴリ別・部署間比較・推移を、多面的にダッシュボード化。

総合エンゲージメントスコアのゲージ・カテゴリ別レーダー・スコア推移・部署別比較を表示したエンゲージメントサーベイ分析ダッシュボードのサンプル画面

※画面はイメージです(サンプルデータ)。

その他の構築実績

離職防止(要因分析)

上司・職場環境・処遇など、退職要因のドライバーを分析。

採用プロセス

応募〜内定の歩留まり、チャネル別・選考通過率を可視化。

ダイバーシティ&インクルージョン

女性比率・管理職比率・等級別の多様性を可視化。

勤怠・労働時間

残業時間・有給取得率・長時間労働を検知。

タレント・スキル

スキルマップ・タレントプール・後継者計画を可視化。

支援フェーズは5段階。どこからでも、始められます。

現在地に応じて、必要なフェーズから着手できます。まずはご相談のなかで、どこから始めるかを一緒に見極めます。

PHASE 01

データ取得の設計

何を取るべきかの計測項目定義から、サーベイ設計まで。分析に使えるデータを集める入口を整えます。

「データがない」方へ
PHASE 02

データ整備・統合

散在したデータの前処理・名寄せ・統合と、安全に分析できるクラウド基盤の整備を支援。手作業の突合から解放します。

「散在・未整備」の方へ
PHASE 03

可視化・ダッシュボード構築

Tableau等を用い、全社・人事のダッシュボードを構築。見るだけで現状を把握できる状態にします。

「集計で止まっている」方へ
PHASE 04

分析・インサイト

離職・配置・ヘッドカウントなどの分析と施策提案。データから次に打つべき手を導きます。

さらに踏み込みたい方へ
PHASE 05

定例運用・伴走

月次の定例運用を回し、人事部のデータ参謀として継続的に伴走。データ活用を組織に根付かせます。

継続的に伴走

まずは、現状の整理から。

無料相談する

支援が進むほど、得られる状態が変わります。

  1. 担当者

    定例の集計・レポートが自動で回り、毎月の手作業が減る。

  2. 部門長

    経営会議で、人材データを根拠に語れるようになる。

  3. 経営

    離職・配置・育成の打ち手を、データで判断できるようになる。

選ばれる理由

BI・可視化支援の知見

Tableau等のBIツールを用いた可視化・ダッシュボード構築の知見を持ち、見るだけで動ける状態づくりを支援します。

10年以上のデータ活用支援の知見

10年以上にわたり、人事データ活用の支援を重ねてきました。立ち上げから運用まで、現在地に合わせた伴走を続けています。

SaaS開発企業ならではの理解

自社でSaaSプロダクトを開発・運用しているからこそ、データ設計やプロダクトの実態を踏まえた現実的な支援ができます。

進め方

いきなり契約や提案ではありません。まずは現在地を一緒に整理するところから始めます。

  1. 1

    初回相談(壁打ち)

    データの状態が整理できていなくても問題ありません。まずは現状の課題を伺い、論点を整理します。初回のご相談に費用はかかりません。

  2. 2

    現状・課題の整理

    保有データと課題を棚卸しし、現在地とゴールを明確にします。どのフェーズから始めるのが現実的かを一緒に見極めます。

  3. 3

    ご提案・支援開始

    整理した内容をもとに、支援範囲と進め方をご提案します。納得いただいたうえで支援を開始します。

よくあるご質問

はい。何を取るべきかを定義するデータ取得の設計から支援できます。データがそろっていない段階こそ、最初の一歩を一緒に決めるところからお手伝いします。

支援内容や範囲によって異なるため、個別にお見積りします。初回のご相談は無料です。まずは現在地を伺ったうえで、適切な進め方とあわせてご提示します。

スポットのプロジェクト型から、継続的に伴走する運用型まで、ご状況に合わせて柔軟に対応します。最適な形を初回相談のなかで一緒に検討します。

はい。支援が終わった後も社内でデータ活用を続けられるよう、ノウハウが残る形で進めます。分析の型や運用の仕組みを、貴社の中に根付かせることを重視しています。

NDA(秘密保持契約)を締結したうえで、人事データを適切に管理して取り扱います。取り扱い範囲や管理方法についても、事前にすり合わせのうえ進めます。

人事データを、経営と施策に活きる状態へ。

どの現在地からでも構いません。まずは現状の整理から、一緒に始めましょう。

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